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世界地理は苦手だけど…

トラベラーIQチャレンジこれは面白い。世界地理が得意という方もそうでない方もぜひ。
暇じゃない時にやるとハマって大変なことになるので、ご注意ください。

貼付けようと思ったら大きすぎてはみ出てしまうので、リンクで。

トラベラーIQチャレンジ – TripAdvisor

美人は得か否か

誰が決めたか12月10日は「ごめんねの日」ということで、その「ごめんねの日」制定委員会なるものが「謝り美人」というサイトを立ち上げていた。「美人時計」の二番煎じ(「美人時計」もHuman Clockや今は亡きTEA BIRDSのパクリみたいなもんだが)と言われそうだが、これはこれで話題を呼ぶんだろうな。なんかノリでブログパーツを貼ってみた。

美人は何をやっても得だな、と一瞬思ったけど、たとえば謝るにしても「ちゃんと謝れば許してもらえる確率が高くなる」だけの話で、美人でもちゃんと謝らなければ(言い方を変えれば「美人という武器を効果的に使わなければ」)許してもらえないだろうし、美人でない人がちゃんと謝れば、それはそれで許してくれる確率も高くなるだろう、ってことに気付いた。

ちゃんと武器を使わなければ一概に「美人は得だ」とも言い切れないんだな。

注意力テスト

これは面白い。英国のDOTHETEST(テストしよう)というサイトに掲載されている(貼付けたのはYouTube動画)「注意力診断テスト」の動画。

何気ない男女の電話。英語のわかる人ならジョークの内容までわかるだろうか。会話がわからない人でも、何かおかしなところに気付かないだろうか。気付いたら、あなたは注意力があるほうだ。

お手軽HD動画サービス

たまたま見つけたんだが。何がお手軽か。

*アップロードがお手軽(とりわけ特別なことをしているわけではないが)
*再生もスムーズな気がする
*アップロードが完了すると、自動的にtwitterにツイートされる

あと、個人的にU/Iが気に入った。YouTubeと並行して使ってみるかな。

住宅街の夜

暗所に弱いと評判のPICSIOだが(というか低価格CMOSカメラ全般に言えると思うんだけど)、果たしてどれだけ弱いのか、夜の住宅街を撮影しながら歩いてみた。一歩間違えればストーカーに間違えられそうだけど。

モードは720p/60fpsだ。電子手ぶれ補正はどれだけ効いているのかわからんが、片手持ちでここまで撮れるのなら、もう片方の手を添えればもっとぶれずに撮影できそうな気がする。

今回はまったく編集しないままYouTubeにアップロード。並行してケータイでQik向けに記録をしていたのだが、そちらは転送されず。

果たして夜中の暗闇を記録する需要がどれだけあるのかはわからないが、思っていたほどノイズは気にならない。気になる人は気になるだろうけど。街灯の光量程度では暗いままだが、夜の繁華街程度だったら結構撮れるんじゃないか。いや、繁華街撮る需要がどれだけあるかもわからんが。

最新のデジタルビデオカメラには当然敵いはしないが、この価格帯(15000〜20000円)で胸ポケットにしまえるサイズのカメラでここまで撮れるのは、期待していなかっただけに驚いた。編集するパソコンのマシンパワーや、ネットの回線が軒並み太くならない内は、これで十分じゃないか。車載カメラにしたいという人がこのクラスのカムコーダーに期待を寄せたりしているが、そういう人は倍以上の値段払ってContour HDみたいなのを買いなさい。